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活動報告

JCSSAの各部門の活動報告掲示板です。

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1〜10/14
ITサービス継続へのアンケート抽選結果 サポートサービス委員会
(2009/12/22)
サポートサービス委員会の今年度調査研究報告のためのITサービス継続へのアンケートに多数ご協力いただき有難うございました。ご回答頂いた中から50社の企業の方々に、アンケートに記載致しましたトレンドマイクロ社ウイルスバスターを抽選によりお送り致します。当選された企業の方々には商品の発送をもって代えさせて頂きます。尚、賞品の発送は1月となりますのでご了承ください。
2009年度ネット販売委員会事業計画 小売事業専門委員会
(2009/03/30)
小売業専門委員会はネット販売委員会と名称変更して活動を強化して参ります。現在の会員業態の変化とトレンドを踏まえて、これからさらに成長が見込めるネット販売に関して、会員各社が持つ課題の解決と必要な情報収集の手助けとなる活動を行たいと思います。ご参加をお待ちしております。(林宗治委員長:ソフトクリエイト)
2009年度ITビジネスモデル委員会事業計画 ITコンプライアンス委員会
(2009/03/30)
ITコンプライアンス委員会はITビジネスモデル委員会と名称変更を致します。昨年度まで上場企業のJ−SOX法対応による内部統制実施の、中堅・中小企業への影響と、さらにIT化への道筋を検討してきました。今年度は研究テーマをトレンド部会の原点に戻り、IT販売のトレンドを研究します。今変化しようとしているソフトウェア販売の変遷について研究し、SaaS・クラウドなどITを販売する観点からビジネスモデル構築を調査研究します。正会員、賛助会員が合同で調査研究を行たいと思いますので、ご参加よろしくお願いいたします。
(倉光哲男委員長:ソフトバンクBB)
セキュリティのわかる本のダウンロード サポートサービス委員会
(2008/08/28)
2007年度の事業である「中堅・中小企業のITサービスメニューに関する調査報告」の一環として作成し、既に各社様に配布済の小冊子「必要なセキュリティ対策がわかる本」が好評のため、この小冊子の内容をダウンロードできるように致しました。1ページに2スライドの形で印刷頂きますと、読みやすい形になりますのでご活用下さい。
 会員専用 詳細をダウンロード
わが国の中古情報機器の流通動向 小売事業専門委員会
(2008/08/01)
最近のパソコン市場の中で存在を高めつつある中古情報機器の流通について、中古情報機器協会の小澤常務理事にお越し頂き、小売事業専門委員会の勉強会を行いました。2007年度の本体は1,589千台に達しているとのことでした。詳細は添付ファイルをご参照下さい。
必要なセキュリティ対策がわかる本の受付 サポートサービス委員会
(2008/02/28)
今年度の事業として進めて来た、「中堅・中小企業のITサービスメニューに関する調査並びに執筆」が完了し、現在印刷製本中です。完成は3月10日を予定しておりますので、中旬には会員各社様にお届け出来る見込みです。今回は270ページにも及ぶ大作として、仕上げておりますのでご期待下さい。この事業の一環として作製し、既に各社様に配布済の小冊子「必要なセキュリティ対策がわかる本」が、「読み易い」「分かり易い」ので、追加で購入し「お客様に配布したい」「社員の勉強材料としたい」との、要求を、多くの方から頂きました。そこで調査報告書の完成に併せ、この小冊子を会員の皆様に実費でご提供させて頂きます。
以下の会員向けページより申込書を出力し、ご面倒ですがFAXにてお申込み下さい。
委員会の活動状況報告 サポートサービス委員会
(2007/12/27)
サポートサービス委員会は当初、運用・セキュリティの二つのワーキングチーム(WT)を立上げて活動を行ってきました。これらのWTでは、調査アンケートの作成、診断ツールの作成を、また、中堅・中小企業のセキュリティをまだ充分にご理解戴いていないお客様を対象に、セキュリティとその対策について判りやすく解説した小冊子の作成を行ってきました。アンケートにお答えいただいたお客様にはこの小冊子「必要なセキュリティ対策がわかる本」を、アンケートの分析結果と共に送付する予定です。また、3月の調査研究報告書完成に向かって、現在新たに執筆WTを立上げ、アンケートの分析と報告書の執筆作業に入っています。皆様に読んで頂ける判り易い報告書を念頭に作成する予定ですのでご期待下さい。
2008年が皆様にとって明るい年になりますように・・・
保守運用ガイドライン委員会報告 保守運用ガイドライン委員会
(2007/09/20)
コンピュータソフトウェア協会と当協会の合同で、経済産業省の支援を頂き、「CSAJ/JCSSA情報システムの信頼性向上のための取引慣行・契約に関する検討委員会」を19年度にスタートさせた。これは主として中堅・中小企業に向けて、信頼性ある情報システムを作り運用するための取引慣行・契約条件を見直し、モデル契約を作り上げる目的としている。この親委員会の下に位置するWGとして、保守運用ガイドライン委員会が位置する。

詳細は ⇒ http://www.csaj.jp/committee/keiyaku/index.html


保守運用ガイドライン委員会の検討内容(予定)

1.現状調査・分析・・・保守運用プロセスの範囲確定、業務上・法務上の問題点抽出、取引慣行の整理・契約書サンプルの収集、モデル取引、契約モデルの抽出
2.WG中間まとめ・・・総論(経緯、目的、現状問題点整理、範囲、モデル取引)

モデル契約プロセス

3.契約案策定・・・モデル契約書の論点整理、契約条項整理
4.契約案取りまとめ・・・モデル契約書原案作成、付属書類サンプル作成


参加委員:(株)大塚商会、日本事務器(株)、日本ビジネスコンピューター(株)、富士通エフサス(株)、NECフィールディング(株)、東芝情報機器(株)
松下ネットワークオペレーションズ・ライブオフィス見学会 交流促進委員会
(2007/09/19)
7月24日、交流促進活動の一環として、松下電工子会社の松下ネットワークオペレーションズ(東京港区、MNO)が本社事務所で展開している”ライブオフィス”の見学会を実施した。

 このライブオフィスは、MNO主力商品のスイッチングハブなど、通信機器を核に、通信・物理の両面から最先端のセキュリティ機器やソリューションを導入。従業員が就労している状態で公開しているユニークなもの。
 MNOのセキュリティシステムは12区画に分けられており、顧客に実体験させて必要なソリューションを選択させて商談をまとめる、ユニークなビジネススタイルとり、大きな成果をあげている。

 JCSSA会員参加者15名。は、システムの運用状況、就労・生産性の現状、営業ツールとしてのライブオフィスの効果について、体験学習した。
第2回 ITコンプライアンス委員会 ITコンプライアンス委員会
(2007/09/19)
第2回 ITコンプライアンス委員会を下記の通り行った。

日時:7月13日(金)15:00〜16:30
内容:ソフトクリエイト林社長より発表があり、その後各委員により意見交換が行われたが、

・内部統制からの成約がない。導入理由は業務効率、コスト削減という切り口が中心である。
・会社のリスク対策は一つの切り口、情報漏洩の対策としてIT統制を提案する。

以上2点について意見が集約した。
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