独立行政法人情報処理推進機構(IPA)デジタル&AIシステムズ・デザインセンターデジタルトランスフォーメーション部普及戦略グループグループリーダー小長谷義浩氏より、DX推進指標活用についてのご説明いただいた。
Web開催で約42名のご参加をいただいた。
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https://www.jcssa.or.jp/memberJCSSA/dl2.php#soumu260916
| 日時 | 令和8年09月16日 11:00〜12:00 |
|---|---|
| 開催場所 |
Web開催
※詳細は前日までにご連絡いたします 前日までにご連絡がない場合は、お手数ですがお問い合わせください |
| 表 題 | DX推進指標活用の説明会
独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)よりご説明いただきます。 |
| 講 師 | 独立行政法人情報処理推進機構(IPA) デジタル&AIシステムズ・デザインセンター デジタルトランスフォーメーション部 普及戦略グループ グループリーダー 小長谷 義浩 氏 |
| 内 容 | 独立行政法人 情報処理推進機構(IPA)よりご説明いただきます。 <背景・課題> • 会員企業でDXの必要性は高まる一方、現状把握・目標設定が難しい。 • IPA指標は経営者・各部門が議論し認識共有に活用できる。 • 全国・業界内での位置づけや先行企業との比較が可能。 <期待効果> • 自社DXの現状把握と課題整理 • 業界・全国比較による改善活動の促進 • 経営層と現場の認識共有・アクション化 • 会員サービス強化、DX事例共有への展開 <アジェンダ> • DX推進指標の概要 • 自己診断の進め方 • ベンチマークの見方 • 質疑応答 |