会員からの情報
会員のみなさまによる、自社情報の告知です。
「新規情報の掲載」から情報をご登録できます。
91〜100/339件
「JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver. 3.0)」の発行
投稿者:日本コンピュータシステム販売店協会
2023-05-18
一般社団法人電子情報技術産業協会(JEITA)では、ノートブック型PCのバッテリ動作時間測
定法として、2001年に「JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver. 1.0)」を発行、および2014年
に「JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver. 2.0)」に改訂し、多くのPCメーカに採用されてま
いりました。
今般、近年の技術の進歩や環境の変化を踏まえて測定条件および動作時間の表示等を改訂
し、2023年5月31日に下記URLにて「JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver. 3.0)」を発行いた
しましたのでご案内いたします。
https://home.jeita.or.jp/pc_tablet/guideline/battery3.html
2023年12月以降に販売開始するモデルから順次対応となりますので、ご理解、ご協力をい
ただけますよう、よろしくお願いします。
定法として、2001年に「JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver. 1.0)」を発行、および2014年
に「JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver. 2.0)」に改訂し、多くのPCメーカに採用されてま
いりました。
今般、近年の技術の進歩や環境の変化を踏まえて測定条件および動作時間の表示等を改訂
し、2023年5月31日に下記URLにて「JEITAバッテリ動作時間測定法(Ver. 3.0)」を発行いた
しましたのでご案内いたします。
https://home.jeita.or.jp/pc_tablet/guideline/battery3.html
2023年12月以降に販売開始するモデルから順次対応となりますので、ご理解、ご協力をい
ただけますよう、よろしくお願いします。
MCPC 第36回モバイルシステム技術検[2級]のご案内
投稿者:モバイルコンピューティング推進コンソーシアム
2023-05-12
-----------------------------------------------------------------
◆第36回 モバイルシステム技術検定[2級]
試験期間:2023年5月19日(金)~7月10日(月)
申込期間:受付中~2023年7月3日(月)まで
-----------------------------------------------------------------
「モバイルシステム技術検定」はモバイルからIoTまで、主要技術の理論と
実践に関する技術検定試験です。
本制度はIT、ICT業界からも高く評価され、多くの移動体通信事業者や
コンピュータメーカ、ソフトウェアベンダーをはじめ多数の大企業で
「取得推奨資格」として認定され、既に10万人以上(2023年4月現在)の方が受検し、「ICT業界の標準資格」として位置付けられております。
◆試験期間 2023年5月19日(金)~7月10日(月)
◆申込期間 受付中~2023年7月3日(月)まで
◆試験会場 全都道府県:https://cbt-s.com/testcenter/
◆受検料 一般:15,400円(税込)
幹事会員/正会員/賛助会員:11,000円(税込)
相互協力会員:13,200円(税込)
ITコーディネータ有資格者:11,000円(税込)
◆試験内容 100問(選択式)100分
◆受検要項 https://www.mcpc-jp.org/kentei/kentei_msg_02/#tab02
◆お申込み https://www.mcpc-jp.org/license/entry/
【お問合せ】モバイルコンピューティング推進コンソーシアム(MCPC)
検定事務局
E-mail:msec@mcpc-jp.org
10:00~12:30/13:30~17:00土日祝祭日、年末年始休暇除く
◆検定最新情報 https://www.mcpc-jp.org/license/
皆様からのお申込みを心よりお待ちしております。
◆第36回 モバイルシステム技術検定[2級]
試験期間:2023年5月19日(金)~7月10日(月)
申込期間:受付中~2023年7月3日(月)まで
-----------------------------------------------------------------
「モバイルシステム技術検定」はモバイルからIoTまで、主要技術の理論と
実践に関する技術検定試験です。
本制度はIT、ICT業界からも高く評価され、多くの移動体通信事業者や
コンピュータメーカ、ソフトウェアベンダーをはじめ多数の大企業で
「取得推奨資格」として認定され、既に10万人以上(2023年4月現在)の方が受検し、「ICT業界の標準資格」として位置付けられております。
◆試験期間 2023年5月19日(金)~7月10日(月)
◆申込期間 受付中~2023年7月3日(月)まで
◆試験会場 全都道府県:https://cbt-s.com/testcenter/
◆受検料 一般:15,400円(税込)
幹事会員/正会員/賛助会員:11,000円(税込)
相互協力会員:13,200円(税込)
ITコーディネータ有資格者:11,000円(税込)
◆試験内容 100問(選択式)100分
◆受検要項 https://www.mcpc-jp.org/kentei/kentei_msg_02/#tab02
◆お申込み https://www.mcpc-jp.org/license/entry/
【お問合せ】モバイルコンピューティング推進コンソーシアム(MCPC)
検定事務局
E-mail:msec@mcpc-jp.org
10:00~12:30/13:30~17:00土日祝祭日、年末年始休暇除く
◆検定最新情報 https://www.mcpc-jp.org/license/
皆様からのお申込みを心よりお待ちしております。
参照URL:https://www.mcpc-jp.org/
総務省セキュリティポリシーガイドライン改定!知るべきポイントをまるっと解説セミナー
投稿者:ワンビ
2023-04-04
開催日: 2023年4月20日(木)
配信時間: 16:00~17:00
セミナー形式: ZOOM オンラインセミナー
講師: ワンビ株式会社 開発推進部 プリセールス 井口 俊介
令和5年3月に総務省「地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」の改定が実施されました。
本セミナーでは、最新版の総務省セキュリティガイドラインから、2つ改定ポイントを取り上げ、「クラウドサービスのセキュリティ対策」では、ガバメントクラウドに対応したセキュリティ対策とその関係性について、「情報資産の廃棄」 では、総務省が求める廃棄・リース返却時のデータ消去に加えて、先取りで「暗号化消去」についてを ワンビ独自の視点から読み解き、分かりやすく解説いたします。また、情報資産の廃棄・リース返却時における適切かつ確実なデータ消去を行える具体的なソリューションを併せてご紹介!
配信時間: 16:00~17:00
セミナー形式: ZOOM オンラインセミナー
講師: ワンビ株式会社 開発推進部 プリセールス 井口 俊介
令和5年3月に総務省「地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」の改定が実施されました。
本セミナーでは、最新版の総務省セキュリティガイドラインから、2つ改定ポイントを取り上げ、「クラウドサービスのセキュリティ対策」では、ガバメントクラウドに対応したセキュリティ対策とその関係性について、「情報資産の廃棄」 では、総務省が求める廃棄・リース返却時のデータ消去に加えて、先取りで「暗号化消去」についてを ワンビ独自の視点から読み解き、分かりやすく解説いたします。また、情報資産の廃棄・リース返却時における適切かつ確実なデータ消去を行える具体的なソリューションを併せてご紹介!
令和5年 総務省セキュリティポリシーガイドライン改定に伴う、クラウド・デバイスの暗号化消去 勉強会
投稿者:ワンビ
2023-04-03
2023年に改訂される、総務省の「地方公共団体における情報セキュリティポリシーに関するガイドライン」には、データ消去には暗号化消去が要求されています。
このたび、ADECでは、暗号化消去の基礎となる暗号化と暗号鍵の管理についての勉強会を開催することにいたしました。
■日 時:2023年4月27日(金)15:00~17:00
■会 場:東京都新宿区新宿4-3-17 FORECAST新宿SOUTH6階
■対 象:SAJ会員・ADEC会員および協力団体
■受 講 料:無料
■定 員:50名(1社から複数名参加可能です)
このたび、ADECでは、暗号化消去の基礎となる暗号化と暗号鍵の管理についての勉強会を開催することにいたしました。
■日 時:2023年4月27日(金)15:00~17:00
■会 場:東京都新宿区新宿4-3-17 FORECAST新宿SOUTH6階
■対 象:SAJ会員・ADEC会員および協力団体
■受 講 料:無料
■定 員:50名(1社から複数名参加可能です)
SAJ経営力向上セミナー OBC和田社長・AWS大場執行役員がご登壇!クラウドシフトの勧め
投稿者:ソフトウェア協会
2023-03-28
一社)ソフトウェア協会 経営力向上研究会では講師として、
・和田 成史氏(株式会社オービックビジネスコンサルタント 代表取締役社長)
・大場 章弘氏(アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 執行役員 パブリックセクター パートナーアライアンス)
の両名を招聘し、「クラウドシフトの勧め」についてのセミナーを開催いたします。
経済産業省が警告を発する「2025年の崖」が迫ってきているなか、
ICTの在り方を見直す動きが急速に拡がりつつあります。
今回は、なかでも企業のDX推進において欠かせない要素の一つである「クラウドシフト」に焦点を当て、
AWS・大場様より自社の最新動向のご紹介とクラウドの基本的な考え方及び実際の活用事例などを通じて、
ユーザーがクラウドを活用する際に重要なポイントについて説明いただき、
OBC・和田様よりクラウドシフトへ移行して感じたことを、ご講演いただきます。
クラウドシフトを検討中・課題をお持ちの経営層の方をはじめ、お誘いあわせの上ぜひご参加ください。
皆様のご参加、心よりお待ち申し上げます。
---------------------------- 記 ----------------------------
■日 時:2023年4月7日(金)15:30~17:05
■会 場:オンライン(Zoomウェビナー予定)
(申込締切後、申込者へご案内を送りします)
■対 象:SAJ会員・一般
■受 講 料:無料
■定 員:500名(1社から複数名参加可能です)
■申込締切:2023年4月6日(木)15:00
(但し、定員になり次第、締め切ります)
■申込方法:以下URLよりお申し込みください。
https://www.saj.or.jp/NEWS/committee/keiei/230407.html
※参加申込について
SAJプライバシーポリシーにご同意の上お申し込みください。
▼SAJプライバシーポリシー
https://www.saj.or.jp/privacy/index.html
■お問合せ:一般社団法人ソフトウェア協会(SAJ)
事務局 鼡田(ねずみた)
E-mail:gyoumu1@saj.or.jp
■プログラム
――――――――――――――――――――――――――――――
15:30~15:32 ・受講留意点について:SAJ事務局
15:32~15:35 ・ご挨拶:松倉 泉主査(株式会社Harness LLP
代表取締役)
15:35~16:20(質疑応答含む)
・ご講演:第1部:クラウド最新事情と活用のポイント
・講演概略:AWSの最新動向のご紹介とクラウドの基本
的な考え方からスタートし、実際の活用事例などを通
じて、会員企業様がクラウドをご活用される際に重要
なポイントを分かり易くご説明いたします。
特に、今後ますます重要になってまいります、クラウ
ドネイティブ、モダナイゼーション、
IAC(Infrastructure As Code)などの用語の解説と、
それがもたらす会員企業様へのメリットがご説明の中
心になります。
また、AWSからご提供させていただくパートナー様への
ご支援およびパートナープログラム(APN: AWS Partner
Network)概略も含みます。
講師:大場 章弘(おおば あきひろ)氏
(アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 執行役員
パブリックセクター パートナーアライアンス)
【講師プロフィール】
2021年11月よりアマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社(AWS)執
行役員 パブリックセクター パートナーアライアンス。
中央省庁、地方自治体、教育機関、医療機関、非営利組織など日本の公
共分野におけるクラウドの急速な利用拡大に向けて、全国のシステムイ
ンテグレーターからスタートアップまで幅広いパートナー企業との事業
協力および技術支援を積極的に推進し、次世代の公共サービス実現に貢
献することを目指す。AWS入社以前は、トレンドマイクロにて約9年間、
営業部門で幅広いお客様へIT セキュリティ提案活動に従事。上席執行
役員として、日本における個人向け、法人向け、公共分野、パートナー
協業を含む全営業活動およびビジネス推進を統括。
16:20~17:05(質疑応答含む)
・ご講演:第2部:クラウド 全集中-DX、そしてUX-
・講演概略:ITテクノロジーのー進化により、企業の
利用システムのクラウドシフトが急激に加速しています。
本講演では、弊社が進めるクラウドシフトについて、
以下をポイントに私自身が感じたこと、こだわったこと
について、お話させていただきます。
1.オンプレミスからクラウドへの変化
2.クラウドだから提供できる価値
3.セキュリティは最重要事項
4.目指すべきは「今まで以上」
5.選択と集中、役割分担と協力
6.テクノロジーとナレッジ
講師:和田 成史(わだ しげふみ)氏
(株式会社オービックビジネスコンサルタント 代表取締役社長)
【講師プロフィール】
1975年、立教大学経済学部経営学科卒業後、1980年に公認会計士、税理
士登録。1980年に株式会社オービックビジネスコンサルタントを設立し、
代表取締役社長に就任。1999年に株式公開、2004年に東証一部上場を果
たす(現在プライム市場)。2014年、公共の利益に貢献した人物に贈ら
れる藍綬褒章を受章。一般社団法人ソフトウェア協会(SAJ)名誉顧問、
一般社団法人コンピュータシステム販売店協会(JCSSA)理事、公益社
団法人経済同友会幹事、一般社団法人コンピュータソフトウェア著作権
協会(ACCS)理事長などを務める。
――――――――――――――――――――――――――――――
※プログラムは、進行状況により変更される場合がございますので
あらかじめご了承ください。
以上
・和田 成史氏(株式会社オービックビジネスコンサルタント 代表取締役社長)
・大場 章弘氏(アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 執行役員 パブリックセクター パートナーアライアンス)
の両名を招聘し、「クラウドシフトの勧め」についてのセミナーを開催いたします。
経済産業省が警告を発する「2025年の崖」が迫ってきているなか、
ICTの在り方を見直す動きが急速に拡がりつつあります。
今回は、なかでも企業のDX推進において欠かせない要素の一つである「クラウドシフト」に焦点を当て、
AWS・大場様より自社の最新動向のご紹介とクラウドの基本的な考え方及び実際の活用事例などを通じて、
ユーザーがクラウドを活用する際に重要なポイントについて説明いただき、
OBC・和田様よりクラウドシフトへ移行して感じたことを、ご講演いただきます。
クラウドシフトを検討中・課題をお持ちの経営層の方をはじめ、お誘いあわせの上ぜひご参加ください。
皆様のご参加、心よりお待ち申し上げます。
---------------------------- 記 ----------------------------
■日 時:2023年4月7日(金)15:30~17:05
■会 場:オンライン(Zoomウェビナー予定)
(申込締切後、申込者へご案内を送りします)
■対 象:SAJ会員・一般
■受 講 料:無料
■定 員:500名(1社から複数名参加可能です)
■申込締切:2023年4月6日(木)15:00
(但し、定員になり次第、締め切ります)
■申込方法:以下URLよりお申し込みください。
https://www.saj.or.jp/NEWS/committee/keiei/230407.html
※参加申込について
SAJプライバシーポリシーにご同意の上お申し込みください。
▼SAJプライバシーポリシー
https://www.saj.or.jp/privacy/index.html
■お問合せ:一般社団法人ソフトウェア協会(SAJ)
事務局 鼡田(ねずみた)
E-mail:gyoumu1@saj.or.jp
■プログラム
――――――――――――――――――――――――――――――
15:30~15:32 ・受講留意点について:SAJ事務局
15:32~15:35 ・ご挨拶:松倉 泉主査(株式会社Harness LLP
代表取締役)
15:35~16:20(質疑応答含む)
・ご講演:第1部:クラウド最新事情と活用のポイント
・講演概略:AWSの最新動向のご紹介とクラウドの基本
的な考え方からスタートし、実際の活用事例などを通
じて、会員企業様がクラウドをご活用される際に重要
なポイントを分かり易くご説明いたします。
特に、今後ますます重要になってまいります、クラウ
ドネイティブ、モダナイゼーション、
IAC(Infrastructure As Code)などの用語の解説と、
それがもたらす会員企業様へのメリットがご説明の中
心になります。
また、AWSからご提供させていただくパートナー様への
ご支援およびパートナープログラム(APN: AWS Partner
Network)概略も含みます。
講師:大場 章弘(おおば あきひろ)氏
(アマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社 執行役員
パブリックセクター パートナーアライアンス)
【講師プロフィール】
2021年11月よりアマゾン ウェブ サービス ジャパン合同会社(AWS)執
行役員 パブリックセクター パートナーアライアンス。
中央省庁、地方自治体、教育機関、医療機関、非営利組織など日本の公
共分野におけるクラウドの急速な利用拡大に向けて、全国のシステムイ
ンテグレーターからスタートアップまで幅広いパートナー企業との事業
協力および技術支援を積極的に推進し、次世代の公共サービス実現に貢
献することを目指す。AWS入社以前は、トレンドマイクロにて約9年間、
営業部門で幅広いお客様へIT セキュリティ提案活動に従事。上席執行
役員として、日本における個人向け、法人向け、公共分野、パートナー
協業を含む全営業活動およびビジネス推進を統括。
16:20~17:05(質疑応答含む)
・ご講演:第2部:クラウド 全集中-DX、そしてUX-
・講演概略:ITテクノロジーのー進化により、企業の
利用システムのクラウドシフトが急激に加速しています。
本講演では、弊社が進めるクラウドシフトについて、
以下をポイントに私自身が感じたこと、こだわったこと
について、お話させていただきます。
1.オンプレミスからクラウドへの変化
2.クラウドだから提供できる価値
3.セキュリティは最重要事項
4.目指すべきは「今まで以上」
5.選択と集中、役割分担と協力
6.テクノロジーとナレッジ
講師:和田 成史(わだ しげふみ)氏
(株式会社オービックビジネスコンサルタント 代表取締役社長)
【講師プロフィール】
1975年、立教大学経済学部経営学科卒業後、1980年に公認会計士、税理
士登録。1980年に株式会社オービックビジネスコンサルタントを設立し、
代表取締役社長に就任。1999年に株式公開、2004年に東証一部上場を果
たす(現在プライム市場)。2014年、公共の利益に貢献した人物に贈ら
れる藍綬褒章を受章。一般社団法人ソフトウェア協会(SAJ)名誉顧問、
一般社団法人コンピュータシステム販売店協会(JCSSA)理事、公益社
団法人経済同友会幹事、一般社団法人コンピュータソフトウェア著作権
協会(ACCS)理事長などを務める。
――――――――――――――――――――――――――――――
※プログラムは、進行状況により変更される場合がございますので
あらかじめご了承ください。
以上
COMPUTEX executive Tour のご案内
投稿者:電波新聞社
2023-03-24
電波新聞社ではこのたび、5月30日から6月2日の4日間、台湾・台北市で開催されるCOMPUTEXに合わせ、「COMPUTEX Executive Tour」を企画致しました。
COMPUTEXはアジア最大規模のICT見本市として世界中からICT機器のバイヤーが訪れる見本市です。近年ではHPCやAI、Beyond5G・6Gをはじめとする次世代コネクティビティ、メタバース・仮想現実などに関わる最新技術が展示され、注目を集めております。また、同時開催されるInnoVEXには多くのスタートアップ企業が出展しており、見本市を訪れる企業との交流を通じて新たなビジネスが創出されるなど、協業・共創の場としての役割も担い始めています。
今回、企画しました「COMPUTEX executive Tour」ではCOMPUTEXの視察に加え、台湾企業の工場視察・オフィス訪問を予定しております。詳細は別途ご用意致しましたツアープランの案内書をご確認いただければ幸いです。
日本と台湾は長年にわたり相互補完的な役割を担いながら、お互いに成長を続けてきました。今回のツアーを通じて日本企業と台湾企業の連携を深め、お互いのビジネス拡大につなげられれば幸いです。
COMPUTEXはアジア最大規模のICT見本市として世界中からICT機器のバイヤーが訪れる見本市です。近年ではHPCやAI、Beyond5G・6Gをはじめとする次世代コネクティビティ、メタバース・仮想現実などに関わる最新技術が展示され、注目を集めております。また、同時開催されるInnoVEXには多くのスタートアップ企業が出展しており、見本市を訪れる企業との交流を通じて新たなビジネスが創出されるなど、協業・共創の場としての役割も担い始めています。
今回、企画しました「COMPUTEX executive Tour」ではCOMPUTEXの視察に加え、台湾企業の工場視察・オフィス訪問を予定しております。詳細は別途ご用意致しましたツアープランの案内書をご確認いただければ幸いです。
日本と台湾は長年にわたり相互補完的な役割を担いながら、お互いに成長を続けてきました。今回のツアーを通じて日本企業と台湾企業の連携を深め、お互いのビジネス拡大につなげられれば幸いです。
【無料セミナー】ノーコードでアプリが作れるPower Platform
投稿者:トレノケート
2023-02-28
IDEACTIVE JAPAN PROJECTコラボセミナー
参加無料!「Microsoft MVPがポイント解説!ノーコードでアプリが作れるPower Platform」
来場者特典あり!来場、オンライン問わず参加者の中から試験バウチャをプレゼント
■3/8(水)18:00- 産業交流スペースMegriba(山口市内) / オンラインのハイブリッド開催
■3/10(金)14:00- Microsoft Base 長野(長野市内) / オンラインのハイブリッド開催
IDEACTIVE JAPAN PROJECT登録特典を使って、ビジネスの立ち上げに欠かせないビジネスネットワークの構築、各種最新の知識習得を行いながらアイディアソンに応募してチャンスをつかみましょう!
参加無料!「Microsoft MVPがポイント解説!ノーコードでアプリが作れるPower Platform」
来場者特典あり!来場、オンライン問わず参加者の中から試験バウチャをプレゼント
■3/8(水)18:00- 産業交流スペースMegriba(山口市内) / オンラインのハイブリッド開催
■3/10(金)14:00- Microsoft Base 長野(長野市内) / オンラインのハイブリッド開催
IDEACTIVE JAPAN PROJECT登録特典を使って、ビジネスの立ち上げに欠かせないビジネスネットワークの構築、各種最新の知識習得を行いながらアイディアソンに応募してチャンスをつかみましょう!
【無料セミナー】技術書を執筆した著者がポイント解説! Microsoft Azure
投稿者:トレノケート
2023-02-16
2/27(月)Microsoft Base 札幌 / オンラインのハイブリッド開催
来場者特典あり!来場、オンライン問わず参加者の中から試験バウチャをプレゼント
IDEACTIVE JAPAN PROJECT コラボセミナー✨
参加無料!「技術書を執筆した著者がポイント解説!Microsoft Azure」
IDEACTIVE JAPAN PROJECT登録特典を使って、ビジネスの立ち上げに欠かせないビジネスネットワークの構築、各種最新の知識習得を行いながらアイディアソンに応募してチャンスをつかみましょう!
来場者特典あり!来場、オンライン問わず参加者の中から試験バウチャをプレゼント
IDEACTIVE JAPAN PROJECT コラボセミナー✨
参加無料!「技術書を執筆した著者がポイント解説!Microsoft Azure」
IDEACTIVE JAPAN PROJECT登録特典を使って、ビジネスの立ち上げに欠かせないビジネスネットワークの構築、各種最新の知識習得を行いながらアイディアソンに応募してチャンスをつかみましょう!
OCH、マルチSIMルーターを活用し、 IT運用管理をリモートで実現するサービス「Remote Rack」をリリース
投稿者:OCH
2023-02-01
OCH株式会社(本社:沖縄県那覇市 代表者:代表取締役 渡嘉敷 唯昭 以下、弊社)は、株式会社CASO(本社:東京都千代田区神田司町2-7-2 代表者:代表取締役 武田 和広 以下、CASO)が提供するマルチSIMルーターを活用したIT運用管理をリモートで実現するサービス「Remote Rack」を2月1日よりサービス開始いたします。
1. 背景
2020年のパンデミック以降、様々な業種でリモートワークを必要とする場面が増えている一方で、企業の情報システム部門や、データセンター、工場等のIT運用管理業務(MSP)は遠隔からの制御が難しい事やセキュリティ対策の課題があり出社して業務を行わざるを得ないのが現状です。これまでMSPとクラウドサービス事業を展開してきた弊社は、この課題に対し、CASOが提供するPeplink社(以下:Peplink)のマルチSIMルーターに活用し、ラックやオフィスに存在するあらゆるIT機器をWebブラウザ上で管理し、簡単かつセキュアなリモート接続でIT機器の運用管理が実現できる「Remote Rack」サービスを開発いたしました。これにより、IT運用業務のリモート対応を加速でき、作業者の負担を劇的に減らすことができます。
2. 特徴
Remote Rackは「リモート対応」の概念を刷新します。これまではリモート接続専用の有線回線・機器の導入や、ネットワーク設計、外部アクセス許可等、環境に応じた対応が必要でしたが、Peplink提供のマルチSIMルーターを活用したサービス環境を実現することでお客さま側での環境準備が一切不要となります。
このルーターはマルチキャリアSIM対応で携帯通信でも有線環境と同等の常に安定した接続が確保できます。また、既存のネットワーク環境とも分離できるため、既存環境のセキュリティは保持しながら、リモート対応専用のネットワーク環境を簡単かつスピーディに導入できます。
これまではリモート対応の際は、作業者が機器毎や設置場所、通信環境等に応じて専用の端末や管理画面を使い分ける必要がありましたが、Remote Rackなら全ての機器をWebブラウザで一元管理することができ、接続からリモート作業までをワンストップで対応可能となります。これまで課題であった現地駆け付けが一切不要になるだけでなく、リモート対応に関する様々な課題を一気に解決し、新たな働き方を実現することができます。
その他サービスについて詳しくは、https://remoterack.och.co.jp をご覧ください。
3. 今後の展開
全国のSIM提供事業者との連携を強化したサービス展開を目指して参ります。また沖縄県の離島や山間部などのインフラ整備に不安のある地域でのIT運用環境の改善を支援いたします。更に、CASO、Peplinkとの協業を強化し全国への販路拡大を目指します。
OCHについて
データセンター運営や自社クラウド基盤の運用、システムインテグレーション、MSPで培ったノウハウを活かし、各種ソフトウェアサービス(SaaS)、システムインフラ(IaaS)、アプライアンス製品のご提供まで、幅広いプロダクトサービスを全国規模で展開しております。詳しくは、以下をご覧ください。
https://www.och.co.jp
本件に関するお問い合わせ
OCH株式会社
Remote Rack 担当者
E-mail: remoterack@och.co.jp TEL: 098-860-0203
※本コンテンツに記載されている社名及び製品名等は、各社の商標または登録商標です。
1. 背景
2020年のパンデミック以降、様々な業種でリモートワークを必要とする場面が増えている一方で、企業の情報システム部門や、データセンター、工場等のIT運用管理業務(MSP)は遠隔からの制御が難しい事やセキュリティ対策の課題があり出社して業務を行わざるを得ないのが現状です。これまでMSPとクラウドサービス事業を展開してきた弊社は、この課題に対し、CASOが提供するPeplink社(以下:Peplink)のマルチSIMルーターに活用し、ラックやオフィスに存在するあらゆるIT機器をWebブラウザ上で管理し、簡単かつセキュアなリモート接続でIT機器の運用管理が実現できる「Remote Rack」サービスを開発いたしました。これにより、IT運用業務のリモート対応を加速でき、作業者の負担を劇的に減らすことができます。
2. 特徴
Remote Rackは「リモート対応」の概念を刷新します。これまではリモート接続専用の有線回線・機器の導入や、ネットワーク設計、外部アクセス許可等、環境に応じた対応が必要でしたが、Peplink提供のマルチSIMルーターを活用したサービス環境を実現することでお客さま側での環境準備が一切不要となります。
このルーターはマルチキャリアSIM対応で携帯通信でも有線環境と同等の常に安定した接続が確保できます。また、既存のネットワーク環境とも分離できるため、既存環境のセキュリティは保持しながら、リモート対応専用のネットワーク環境を簡単かつスピーディに導入できます。
これまではリモート対応の際は、作業者が機器毎や設置場所、通信環境等に応じて専用の端末や管理画面を使い分ける必要がありましたが、Remote Rackなら全ての機器をWebブラウザで一元管理することができ、接続からリモート作業までをワンストップで対応可能となります。これまで課題であった現地駆け付けが一切不要になるだけでなく、リモート対応に関する様々な課題を一気に解決し、新たな働き方を実現することができます。
その他サービスについて詳しくは、https://remoterack.och.co.jp をご覧ください。
3. 今後の展開
全国のSIM提供事業者との連携を強化したサービス展開を目指して参ります。また沖縄県の離島や山間部などのインフラ整備に不安のある地域でのIT運用環境の改善を支援いたします。更に、CASO、Peplinkとの協業を強化し全国への販路拡大を目指します。
OCHについて
データセンター運営や自社クラウド基盤の運用、システムインテグレーション、MSPで培ったノウハウを活かし、各種ソフトウェアサービス(SaaS)、システムインフラ(IaaS)、アプライアンス製品のご提供まで、幅広いプロダクトサービスを全国規模で展開しております。詳しくは、以下をご覧ください。
https://www.och.co.jp
本件に関するお問い合わせ
OCH株式会社
Remote Rack 担当者
E-mail: remoterack@och.co.jp TEL: 098-860-0203
※本コンテンツに記載されている社名及び製品名等は、各社の商標または登録商標です。
参照URL:https://www.och.co.jp
ウェビナーのお知らせ「Box, OneDrive/SharePointの機能比較と選び方」
投稿者:サイエンスパーク
2023-01-30
ここ数か月で、クラウドストレージサービス「Box」に関するお問い合わせを多くいただくようになりました。
その際によく比較対象として挙がるのが、Microsoft365に含まれるOneDrive/ShaprePointです。
本セミナーでは、OneDrive/SharePointとBoxの機能面、使用感に関する具体的な比較を行いながら、両社の違いやメリット、デメリットについてご説明いたします。
また、クラウドストレージは一時ファイルが利用者の端末(エンドポイント)に残る仕様となっており、これによって端末紛失時、あるいはマルウェア感染時に情報漏えいが起きるリスクを抱えています。安全かつ低コストにクラウドストレージ利用時のセキュリティ課題を解決するサイエンスパーク社の情報セキュリティ製品「CFKeeper」についてもご紹介する予定です。
(本ウェビナーは、2022年12月に実施した内容に情報を追加したものとなります)
下記URLからどうぞお気軽にお申し込みください。
その際によく比較対象として挙がるのが、Microsoft365に含まれるOneDrive/ShaprePointです。
本セミナーでは、OneDrive/SharePointとBoxの機能面、使用感に関する具体的な比較を行いながら、両社の違いやメリット、デメリットについてご説明いたします。
また、クラウドストレージは一時ファイルが利用者の端末(エンドポイント)に残る仕様となっており、これによって端末紛失時、あるいはマルウェア感染時に情報漏えいが起きるリスクを抱えています。安全かつ低コストにクラウドストレージ利用時のセキュリティ課題を解決するサイエンスパーク社の情報セキュリティ製品「CFKeeper」についてもご紹介する予定です。
(本ウェビナーは、2022年12月に実施した内容に情報を追加したものとなります)
下記URLからどうぞお気軽にお申し込みください。
| << 前のページ | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 | 次のページ >> |
レポート・報告書
- 「第25回JCSSA景気動向(DI)調査結果まとまる」
(2026/06) - 「プレスリリース AIとセキュリティへの取り組み状況に関する調査研究報告書を発表」
(2026/03) - 「第24回JCSSA景気動向(DI)調査結果まとまる」
(2025/12)




