会員からの情報

会員のみなさまによる、自社情報の告知です。
「新規情報の掲載」から情報をご登録できます。
新規情報掲載はこちら(会員ログイン)

181〜190/202件
富士通コミュニケーションサービスが「日本コンタクトセンター教育検定協会」に参画
投稿者:富士通コミュニケーションサービス
  
2010-06-01
富士通コミュニケーションサービス?(以下、CSL)は、2010年3月に設立された「日本コンタクトセンター教育検定協会」(理事長:西野弘)に参画いたします。CSLは、2005年から専門部署を設置し、社内外のベストプラクティスの標準化モデルとなるサービスフレームワーク『CSL Standard』を構築し、より高付加価値なサービス提供を目指してまいりました。そうした中、経済産業省を中心に、全国版コールセンター資格認定制度の構築・運営団体設立の検討が始まりました。業界を超えた立場の方と知見を交えることは、お客様にとっても大変重要。そう考えて、CSLは団体設立に参加を決めました。コールセンターにおけるキャリアマップや試験制度の確立。一人でも多くの方がキャリアアップに挑戦いただける「資格試験」の場の提供。そして日本のコールセンター業界の品質と生産性のボトムアップ。CSLは、本協会を通じて業界の発展に総合的に貢献したいと考えております。
企業向けノートPCに新シリーズ「dynabook Satellite L35」をラインアップ追加
投稿者:東芝
  
2010-05-20
当社は、「いつでもどこでも、安心・安全」をコンセプトとする企業向けノートPCにおいて、インテル(R)Celeron(R)プロセッサー900 を搭載し、省電力LED液晶を採用したスタンダードビジネスノート「dynabook Satellite L35」を商品化し、5月下旬より発売します。
新商品は、大画面15.6型液晶に低消費電力と長寿命が特長のLEDバックライトを採用し、さらに高密度実装技術により筺体を薄型化たり、フルサイズテンキーを内蔵するなど、省資源化を図り、環境調和に配慮した設計を行っています。またプレインストールOSには、「Windows(R)XP Mode」を搭載した「Windows(R) 7 Professional 32ビット 正規版」のほか、「Windows(R) XP Professional with ServicePack3 正規版」も選択することができます。
企業向けネットノート「dynabook MX」にWindws(R) XP搭載モデルを追加
投稿者:東芝
  
2010-02-22
当社は、企業むけに「Windows(R) XP Professional with ServicePack 正規版」を搭載した“ビジネスネットノート”「dynabook MX」を商品化。
先進のインテル(R) Celeron(R) プロセッサー超低電圧版743を搭載し、見やすい11.6型ワイドHD液晶や約9.5時間の長時間バッテリ搭載など、ビジネスシーンで必要な機能を質量約1.58Kgの薄型ボディに凝縮。
新商品の追加により、「Windows(R) 7 Professional 32ビット 正規版」搭載モデルのほか、「Microsoft(R) Office Personal 2007 SP2」に「Microsoft(R) Office PowerPoint 2007 SP2」を加えたプレインストールモデルも選択できるなど、OSやアプリケーションソフトを選べる充実のラインアップとなりました。
ハイスタンダードAVノート「dynabook Qosmio V65」など9機種36モデルを発売
投稿者:東芝
  
2010-01-20
当社は、セルブロードバンドエンジンのアーキテクチャをもとに自社開発した映像専用エンジン「SpursEngine(スパーズエンジン)」を搭載したモデルを「dynabookシリーズ」にも拡大し、ブルーレイディスクに世界最速で書き込みができる「dynabook Qosmio V65」を1月29日から発売します。
 そのほかネットブック「dynabook UX」では、高速ワイヤレスデータ通信として「イー・モバイル」と「WiMAX」の通信モジュールを内蔵したモデルをそれぞれ商品化し、利用者のニーズに合わせて選択できるようにしました。
 また、先進の基本性能を搭載した「Qosmio G65」、「dynabookシリーズ」、「dynabook SS RX2シリーズ」など、9機種36モデルを1月22日から順次発売します。
Windows(R)7 Professionalを搭載した企業向けノートPCの発売について
投稿者:東芝
  
2009-11-13
当社は、「いつでもどこでも、安心・安全」をコンセプトとする企業向けノートPCにおいて、新OS「Windows(R)7 Professional 32ビット正規版」を搭載したモデルを新たに商品化しました。デスクでの利用を想定した堅牢設計のノートPC「dynabook Satellite K33」と「dynabook Satellite L21」、社外でも利用いただける13.3型ワイド液晶搭載のモバイルノートPC「dynabook SS M60」、高品質で環境にも配慮した高性能モバイルノートPC「dynabook SS N12」と「dynabook SS RX2」など計5機種を、11月中旬より順次発売いたします。 また、ビジネス用途むけに、新OS「Windows(R) 7 Professional 32ビット 正規版」を搭載した“ネットノート”「dynabook MX」も商品化しました。
世界最速でブルーレイディスクに書き込み可能な「Qosmio G60」などの発売について
投稿者:東芝
  
2009-11-13
当社はブルーレイディスクに世界最速で書き込みができる「コスミオ(Qosmio)G60」など、全機種に新OS「Windows(R)7」を搭載したノートPC10機種38モデルを商品化します。「ダイナブック(dynabook)シリーズ」には、ネットブックに比べバッテリ駆動時間や画面サイズ、CPU性能等が向上し、薄型化を実現した新カテゴリの“ネットノート”「dynabook MX」を新たに商品化します。新商品は、10月22日から順次発売します。
業界初、インターネット動画をくっきりとなめらかに表示する「Qosmio」などノートパソコン新商品を発売
投稿者:東芝
  
2009-05-27
当社は、業界で初めて(注1)、インターネット動画を、超解像技術などにより、くっきりとなめらかな映像で18.4型ワイド液晶にフル画面表示する(注2)ことができる「コスミオ(Qosmio)G50」など、ノートパソコン(PC)11機種31モデルを商品化し、4月24日から順次発売します。また、「ダイナブック(dynabook)シリーズ」には、デザインと使い勝手のよさを追求した、ネットブック「dynabook UX」を新たに商品化します。
モバイルPCの全シリーズでSSD搭載モデルをラインアップ
投稿者:東芝
  
2009-01-19
当社は、世界最軽量モバイルノートPC「dynabook SS RX2」と、プレミアムコンパクトノートPC「dynabook NX」に業界最大級128GB、ネットブック「NB100/HF」に大容量64GBのSSDを搭載するなど、新商品の各シリーズにおいて自社開発SSD搭載モデルを用意し、ラインアップを一新、新商品全3機種14モデルを商品化し、1月23日から順次発売します。
SSDは、高速なデータアクセスを実現し、耐振動性や耐衝撃性が高く、省電力性や環境調和性にも優れるなどの特長で、新世代の記憶装置として注目されています。SSD搭載の新商品は、本体の高速起動や高速データアクセスが可能なほか、衝撃や振動による不慮のデータ消失のリクスも低減し、長時間バッテリ駆動もできるなど、快適なモバイルコンピューティング環境が実現できます。
企業向けノートPCのラインナップ刷新について
投稿者:東芝
  
2009-01-19
当社は、「いつでもどこでも、安心・安全」をコンセプトとする企業向けノートPCにおいて、大画面・高精細15型ワイド液晶と豊富なインタフェースを搭載し、最新のCPUを採用した「dynabook Satellite J80」のほか「dynabook Satellite K31」、「dynabook Satellite B11」、「dynabook Satellite T42」とモバイルノートPC「dynabook SS M51」の5機種を新たに商品化し、1月22日より順次発売いたします。高品質、先進機能、環境調和など、ビジネスPCに求められるあらゆるニーズに応え、さらにパフォーマンスも向上した新商品で、お客様のビジネスの生産性をサポートします。また、デスクトップPCの「EQUIUM S6600」「EQUIUM 5220」「EQUIUM 3500」の3機種も同時に発売いたします。
ノートPC「dynabookシリーズ」などのラインアップを一新し、新シリーズを追加
投稿者:東芝
  
2009-01-19
当社は、ノートPC「ダイナブック(dynabook)シリーズ」、地上デジタルTVチューナ搭載のAVノートPC「コスミオ(Qosmio)シリーズ」、先進のグラフィックアクセラレータを搭載した「ダイナブックコスミオ(dynabook Qosmio)シリーズ」など、計8機種20モデルを商品化し、12月19日から順次発売します。
新商品のノートPC「dynabookシリーズ」では、スタンダードノートPC「dynabook TXシリーズ」「dynabook AXシリーズ」において、画面の縦の長さは従来とほぼ同じで横の表示領域を広くし、画面の縦横比率(アスペクト比)を従来の16:10から一般的な液晶テレビと同じ16:9となる16型ワイド液晶を搭載し、リニューアルしています。さらにPCの基本性能を向上させています。
<< 前のページ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 次のページ >>