会員からの情報

会員のみなさまによる、自社情報の告知です。
「新規情報の掲載」から情報をご登録できます。
新規情報掲載はこちら(会員ログイン)

61〜70/200件
セミナー「世界最高基準を目指す日本のソフトウェア品質」
投稿者:コンピュータソフトウェア協会
  
2016-03-03
早稲田大学グローバルソフトウェアエンジニアリング研究所と一般社団法人コンピュータソフトウェア協会(CSAJ)共催により、グローバルスタンダードに基づいてソフトウェア製品の品質を体系的に測定評価する方法とその基準を詳しくご紹介するセミナーを開催します。あわせて、早稲田大学がCSAJ協力のもとで製品募集を開始したISO/IEC 25051:2014(JIS X25051:2016)に基づくソフトウェア製品の品質実態調査について詳しくご紹介します。さらにパネル討論では、今後の世界最高基準を目指した日本のソフトウェア製品の品質のあり方を、会場と共に議論します。

日時: 2016年3月29日(火)14:00-17:30
場所: 早稲田大学グリーンコンピューティング研究開発センター1階セミナー室
参加費: 無料(事前登録制)
参加申込: https://goo.gl/bI9Oqvから事前にお申し込みください。
クラウド勤怠日報システムがスマートフォンアプリ版「i勤怠」としてバージョンアップ
投稿者:ワンダフルフライ
  
2015-12-09
ワンダフルフライ(株)は、「i勤怠」を1ユーザー月額500円で、2015年12月18日に発売します。
対応機種は、スマートフォンアプリ(Android、iOS)、PC用Webアプリ版(Chrome推奨)、iPad(i勤怠管理者専用、iPad2以降)
■特長
1.1ユーザ月額500円で、勤怠、日報、経費申請がWebアプリ(管理向)、スマフォアプリ(入力向)、iPadアプリ(管理向)にて使えます
2.スマ-トフォンなら外出先での打刻位置制限が可能
3.スマートフォン内にはデータを残さない安心設計
4.災害時の社員安否確認を地図上で管理できるオプション機能
(安否確認デモ動画 https://youtu.be/hinH4UUSrKo)
■導入後の効果
1.月末勤怠集計作業3分の2削減!
2.法定労働時間就労へ対応!
3.勤怠データの品質が向上
毎日欠かさず使用するスマートフォンなら、気付いたその場で入力できます
情報漏洩対策+IT資産管理ソフト 「MaLion 5」 を販売開始!
投稿者:インターコム
  
2015-10-26
株式会社インターコムは、企業の情報漏洩対策とIT資産管理を1パッケージで総合的に支援する、WindowsとMacに対応したクライアントPC運用管理ソフトの新バージョン「商品名: MaLion 5 (マリオン ファイブ)」を開発し、2016年3月に販売開始します。

今回の新バージョンでは、“大規模クライアントやIaaS環境下における適応性の向上” をメインテーマに開発を進めてきました。主な強化ポイントの詳細は、ニュースリリースページをご覧ください。

※ニュースリリース
http://www.intercom.co.jp/press/news/2015/1026_malion5.html
ワークスタイル変革支援サービス 「デリバリーセンター」 を提供開始
投稿者:インターコム
  
2015-10-08
株式会社インターコムではこのたび、場所を問わず活動する営業担当者や現場作業員などが日々の業務を効率よく遂行するために、“スマートデバイスを活用したワークスタイルの変革” をテーマとする様々なサービスコンテンツを取り揃えました。多様な視点から企業の生産性の向上を実現する新開発のクラウドサービス 「デリバリーセンター」を、2015年10月16日(金)に提供開始します。

「デリバリーセンター」では、タブレットやノートPCの活用によってリアルタイムで場所を選ばない業務スタイルを確立し、生産性の向上を様々な面から促進するための6つのサービスコンテンツをクラウドサービスとしてご提供します。

※本ニュースリリースの詳細
http://www.intercom.co.jp/press/news/2015/1008_deliverycenter.html
マイナンバーに“簡単・低価格・高セキュリティ”で情報漏洩防止策を実現する『SecureCore FDC』をリリース
投稿者:飛天ジャパン
  
2015-09-08
飛天ジャパンは、施行直前に控えたマイナンバーのセキュリティへ課題を抱えた中小企業様を対象に、実務で想定される下記のようなあらゆる情報漏洩リスクに対応する“簡単・低価格・高セキュリティ”『SecureCore FDC』を2015年10月1日にリリースします。
《マイナンバー実務の情報漏洩リスク》
・不正コピー
・管理ミス、操作ミス
・不正持ち出し
・不正印刷、紙やファックスで漏洩
・ネットワーク、電子メールでの漏洩
・紛失、置き忘れ、盗難
本製品は物理的かつ安価でマイナンバー情報の漏洩防止が可能な、まさに中小企業様、独立系の税理士や社労士に最適なソリューションです。
USBメモリーに、このソフトウェアを搭載するだけで、管理者や利用者のPCへソフトウェア等をインストールすることなく、マイナンバー情報を暗号化し、簡単に確実に保護します。
中小企業様のマイナンバーセキュリティ対策に強力なソリューションとしてお応えします。
Windows 10に対応、保守サービスを拡充したリモートコントロールソフトの最新版「LAPLINK 14」を新発売!
投稿者:インターコム
  
2015-08-31
株式会社インターコムは遠隔地にあるパソコン画面を自席のパソコン画面で共有し、マウスやキーボードで操作を行うことができるリモートコントロールソフトの最新版「LAPLINK 14(ラップリンク ジュウヨン)」を2015年9月16日(水)に販売開始します。

「LAPLINK 14」は、遠隔地からでも早く的確なパソコンのメンテナンスやサポートサービスを実現し、保守業務の大幅な効率化を目的に開発されたリモートコントロールソフトです。現地での作業と同等の作業を自席のパソコンからリモートで行うことができることから、遠隔地にある従業員パソコンのトラブル解決や顧客へ納品した製品・システムの保守業務で広く活用されています。


今回発売する新バージョンの主な強化ポイントは下記の通りです。
【強化ポイント1】 Windows 10に対応、スムーズな保守業務を支援
【強化ポイント 2】 1年間無償保守付き、5年間へ拡張も可能で安心して長く利用できる

低消費電力モデルを拡充、ビジネスノートPC「dynabook Satellite シリーズ」発売
投稿者:東芝
  
2015-07-13
当社は、法人向けに、超低電圧版CPUのバリエーションを豊富にした15.6型ビジネスノートPC「dynabook Satellite B75」 および「dynabook Satellite B65」を、7月27日から販売します。
消費電力を従来と比べて最大で約30%削減できるほか、フルHD液晶画面やSSD、指紋認証センサーなどが選択可能となるカスタムメイドメニューが充実しています。
なお、これらのモデルはWindows10アップグレードサポート対象予定です。
消費電力を削減できるビジネスノートPC「dynabook Satellite B35」の発売について
投稿者:東芝
  
2015-06-04
当社は、消費電力を従来と比べて最大約30%削減できる、節電効果の高い15.6型ビジネスノートPC「dynabook Satellite B35」を6月8日から販売します。低消費電力の第5世代インテル®Core™プロセッサーを搭載し、従来モデルでは65Wだった最大消費電力が45Wに低減するため、最大で約30%の節電が可能。また、当社独自のすり合わせ技術により、今回採用した低消費電力CPUの性能を最大限に発揮させながらも、標準バッテリーで約9時間の長時間駆動を実現。
またあわせて、昨今問題となっているスマートフォン接続による情報漏えいの防止に対応したHDDまるごと暗号化ソフト「Smart DE」を同時発売します。PCへの接続を禁止できる外部機器として、従来のUSBメモリ・SDカードにくわえ、スマートフォンを追加。昨今問題となっている、スマートフォンを使ったデータ流出を防ぐことができます。
《クライアント仮想化》 弊社主催プライベートセミナーのご案内
投稿者:ウチダエスコ
  
2015-04-23
この度、IT関連会社様、SIer様、情報システムご担当者様を対象としたプライベートセミナーを5月21日(木)に開催いたします。

昨今、投資対効果の向上・エネルギー資源の削減等を視野にサーバ環境の仮想化・統合は身近になりましたがクライアント環境の改善策としての《クライアント仮想化》についてはまだ多くの課題があります。

今回のセミナーでは《コスト面》《サポート面》の課題を解消いただく改善策をご提案いたします。

貴社にてご展開されてるソリューション/プロダクトの選択肢の一つとして、また付加価値として弊社がご支援をさせていただければ幸いです。


※詳細内容&お申込みは以下URLをご参照お願いします。

http://www.esco.co.jp/nisf
データ変換ソフト「Biware EasyExchange Ver.2」を新発売
投稿者:インターコム
  
2015-04-22
株式会社インターコムはこのほど、企業間EDIや企業内EAIで必要とされるデータフォーマットや文字コード、項目属性などの相互変換を行うためのソフトウェア 「商品名 : Biware EasyExchange (バイウェア イージーエクスチェンジ)」 の最新版(Ver.2)を、2015年4月28日(火)より販売開始します。

今回発売する新バーション(Ver.2)では、(1)データ変換エンジンを大幅に改良し、変換処理時間を前バージョンの5分の1に短縮したことで、ビッグデータ時代の大量のデータ変換処理が求められるこれからの大規模EDIシステムに対応できるようになった点。(2)国際的な標準EDIであり、国内の自動車業界などで採用されているUN/EDIFACTデータの変換に対応したしたことで、EIAJやHWSWなどのCII標準データに加え、製造業向けのEDIデータ変換ツールとして幅広い分野でのご利用が可能になった点が特長として挙げられます。
<< 前のページ 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 次のページ >>